Profileプロフィール
栄、印西を変える、千葉県が変わる。
Change Hokuso,And Change Chiba.
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この道に進んだ初心を忘れない
町議として7年あまり、地域に根ざした問題に取り組んできたのが私の出発点です。小学校プールの安全性、住民活動支援基金、割高なゴミ袋代、ペットのフン迷惑問題など。地域の中学校近くで起こった土砂の埋立て問題では、住民の同意がなくては埋立て事業が始められないとする残土条例制定に向けて、地域住民とともに立ち上がりました。
さて、私の両親は、ともに目が全く見えない全盲の視覚障害者です。障害者の知り合いは自ずから障害者が多く、わが家を含め、一様に困窮する障害者の生活を目の当たりにしながらの子ども時代でした。そういった、自らの生い立ちと経験を生かし、身体的障害、高齢、経済的な理由等から弱い立場にある方々への福祉の充実に取り組んでまいります。
「住民の目線を忘れないこと」「弱い人たちのための政治を行うこと」の信条を忘れず、日々頑張ってまいります。
岩井泰憲(いわい やすのり)
昭和45年(1970年)1月10日生まれ
予備校講師(政治経済・英文法)、栄町議会議員(2期)を経て、2011年の千葉県議会議員選挙に初当選し、現在4期目現職。
木更津市立第一中学校、県立君津高等学校、専修大学経済学部卒業
早稲田大学大学院政治学研究科修了
日々の活動
岩井やすのりは、地域と県政の問題についてご報告し、みなさまからのご意見、ご要望を頂戴するため、以下の「日々活動」を行っています。
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いわちゃんポストの発行
町議の時代に発行を始めた「栄町かわら版」。県議になってからは「いわちゃんポスト」を発行しています。新聞折込み用のB4いわちゃんポストは年4回、各1.6万部(6.4万部/年)、手配り用のA4いわちゃんポストは毎回2000部(2.0万部/年)発行しています。
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朝の駅頭・街宣活動
やはり町議時代から続けてきた朝の駅頭活動。千葉NT中央駅、印西牧の原駅、印旛日医大駅、安食駅などでのビラまき活動のほか、印西市、栄町の各所にて辻立ち活動を行っており、平日はほぼ毎日、月あたり15日程度の朝の活動です。住民のみなさまからの「今日もがんばってるね!」「いつも楽しみに読んでるよ」といった温かいお言葉が、大きな励みとなっています。
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ポスティングにて直接お届け
いわちゃんポストは新聞折込みや駅での手配りだけでなく、ご家庭へのポスティングも行っています。毎回3.3万世帯、年間でのべ約26万世帯にお届けしています。
スポーツ
妻との最初の出会いは、当時流行っていたスキー場でした。(といっても、いわゆるナンパとかではありませんよ)お互いにそこそこは滑れるので、かつてはよくゲレンデに足を運んだものです。先日には家族で初めてスキーを楽しんできましたが、家族みんなでできるスポーツとして続けていきたいと思っています。
日頃は、バイク、ストレッチ、マシン等のトレーニングを通して、体力と健康の維持を心がけています。議会中などはなかなか時間がとれないのですが、これも仕事の一つだと思い、週1~2回はしっかり体を動かします。
さらに、軽いジョギングを続けてきたことがきっかけで参加したのが、生まれ育った木更津で行われた第一回のアクアラインマラソンです。人生初のフルマラソン、海の上の心地よい風も然ることながら、沿道の景色と潮の香りが懐かしく、貴重な経験となりました。